蒼ざめたモバイルのブルース

昔はモバイルwifiといえばパソコンに使うものという認識が常識だったので利用する人も少数に限定されていました。

しかし、今ではスマホやiPodtouchの登場に伴い、知名度とともに需要も結構増えてきています。

もっというと、通信費も当初は高額だったのが現在ではお手頃な感じに安くなっていることもユーザーが増えている要因の一個です。

わずかなビジネスマン向けのツールだったものが一般の人、例をあげれば学生や主婦などにも普及してきているという話です。

若者は特にスマートフォンを使用してアプリをすることが多いのでスマートフォンの月間制限に月半ばぐらいでかかってしまう人が結構いるのです。

月間制限到達するとアプリを落としたり動画を見たりすることはほぼ難しいのでモバイルルーターを持ち始めるというケースが主流のようです。

ここだけの話、僕もゲームのやりすぎで7ギガ制限にかかってしまったためモバイルwifiを使い始めました。

色々調べて自分はWiMAXを契約しました。

一部の主婦は通信費を押さえるためNTTなどの光回線を乗り換えてwifiルーターにまとめる人もいるそうです。

インターネット回線をひとつにすることで月額もバカにできないぐらい下がるので頭のいい節約術といえるかもしれません。

私も購入しましたがワイマックスは相当使えます。

契約にもよりますが一ヶ月の通信制限がないので通信制限を考えることなくタブレットでアプリをやることができちゃいます。

テザリングは使い勝手がいいですがやはり制限が不安ですからね。
格安sim比較

3日で3ギガ以上使うと制限はかかりますがスマートフォンが月間で7GB制限ということを考えるとやはりワイマックスは持っていた方がいいと考えられます。

速度制限に引っかかってもYouTubeの標準画質ぐらいなら普通に視聴可能なので重いものDLしたりしなければほぼ支障はでません。

スマホの通信制限などでイライラしている人は一回ワイマックスを契約してみてはどうでしょうか。